スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--/--/-- --:-- | スポンサー広告 | コメント(-) | トラックバック(-) | page top↑

今日の エンジン で思ったこと。

ドラマ エンジンは9話目を迎えてラストまであと2話。


いよいよ佳境に入ってきましたね。前回の8話は風の丘ホームの閉園が決まり、子供たちがバラバラになっていく辛く、悲しい話でしたね。


オレはなんとか平気だったけど、うちの奥さんはボロボロでした。。。よ~泣くとです。
今日の9話は、次郎がホームを救おうとしてレースに出る決意をしましたね。一之瀬監督に頼み込んでようやく了解をもらい、朋美先生と一緒に帰る姿を監督とチームマネージャーのたまきが見つめているシーン。監督の一言ひと言が胸にジーンときた。


な~んか師弟間とか父親と娘・息子間とかの熱~い関係って弱いんだよね~。まあうちの奥さんみたいに始まって3分で泣いてるひと程じゃあないけどね。。。(^^;)


見終わってふと感じたこと。
ラストってどうなるんだろう。このまま優勝して賞金でホームを再開できるようなハッピーエンドならいいんだけど、なんかレースで事故って・・・みたいなことにはならないだろうねえええ。来週の予告でスピンしてたし・・・


そんなラストへの布石が所々に打たれていたような気もするし、エンディングロールの映像で子供たちがサーキットのコースを歩いているのを後ろから次郎が追い抜いていくシーン。
あれは子供たちそれぞれが、いるはずのない次郎の存在を感じ取ったときの場面では・・・?って思ってしまう。



うわ~イヤーな方向、イヤ~な方向へと考えてしまう。ぜひともみんながハッピーになるエンディングにしてくださーーーーい。脚本家の井上由美子さん!! GOOD LUCK!!のように。

スポンサーサイト

2005/06/14 01:04 | テレビ | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑

<<K-1 WORLD GP 2005 in HIROSHIMA 観ました~ | ホーム | 寒天。寒天。。寒天。。。>>
コメント
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
http://libero.blog9.fc2.com/tb.php/48-8fbd8ea4
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。